あしなが育英会では、東日本大震災の震災遺児やその家族の日常的、長期的な心のケア活動拠点として、「東北レインボーハウス」の建設を2013年に予定しております。阪神・淡路大震災後の1999年に建設された「神戸レインボーハウス」、2006年建設の「あしながレインボーハウス(東京)」などの活動実績をふまえ、「東北レインボーハウス」では、遺児たちに寄り添うファシリテーターの育成に一層の力を入れていく予定です。本募金は「東北レインボーハウス」建設費となります。
「レインボーハウス」では、子どもたちの悲しみを吐き出すために工夫されたさまざまな部屋が用意されています。 また、心のケアプログラム、学習支援や、各種教室(ピアノ、陶芸など)、保護者のためのプログラムなどが実施されています。
2013年04月01日〜2014年03月31日
あしなが育英会
10,500円
1人
2013年05月24日 01時45分現在
あしなが育英会は病気や災害、自死(自殺)などで親を亡くした子どもたちや、親が重度後遺障害で働けない家庭の子どもたちを奨学金と心のケアの両面で支える民間非営利団体です。国などからの補助金・助成金は受けず、すべて寄付金で運営しています。
東日本大震災復興支援募金へのご協力を賜りまことにありがとうございました。 当社はオリジナル壁紙の売上金に当社からの寄付金額を加算し、東日本大震災・津波遺児への支援活動である「東北レインボーハウス」建設費として「あしなが育英会」にお届けします。 送金が完了いたしましたら別途ご報告をいたします。
2011年07月11日〜2013年03月31日
あしなが育英会
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2,198,175円
445人
2013年04月01日 16時45分現在
あしなが育英会は病気や災害、自死(自殺)などで親を亡くした子どもたちや、親が重度後遺障害で働けない家庭の子どもたちを奨学金と心のケアの両面で支える民間非営利団体です。国などからの補助金・助成金は受けず、すべて寄付金で運営しています。
東日本大震災復興支援募金へのご協力を賜りまことにありがとうございました。
皆さまからお預かりした合計の募金金額に、当社からの寄付金額を加算して合計505,618円をコラボ・スクール支援として「特定非営利活動法人NPOカタリバ」にお届けしました。
2012年03月09日〜2012年09月10日
特定非営利活動法人NPOカタリバ
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403,725円
101人
2013年05月24日 01時45分現在
東日本大震災復興支援金募金へのご協力を賜りまことにありがとうございました。 皆様からお預かりした合計の募金金額に、当社からの寄付金額を加算して合計643,430円を「特定非営利活動法人ジェン」に石巻市の復興を支える活動の支援金としてお届けしました。
2011年07月11日〜2012年01月10日
特定非営利活動法人ジェン
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489,300円
105人
2012年03月07日 15時45分現在
1994年1月に旧ユーゴスラビア地域における緊急支援のために設立され、難民・避難民への支援活動を開始。以来一貫して、「心のケアと自立の支援」をモットーに、世界各地で紛争や自然災害などにより厳しい状況にある人々へ、緊急から復興の各段階できめ細やかな支援活動を行っています。
特定非営利活動法人ジェンは、地震発生後、いち早く緊急支援チームが現地入りし、支援物資の支給を開始。現在も、現地の人びとを「支援漬け」にするのではなく、あくまで「自立」のサポートを重視した活動を展開しています。
衛生教育の重要性に共感した現地の無給ボランティア459名と共に、地道で堅実な支援活動が続いています。
救援金受付は、チャリティコンテンツとしてのオリジナル壁紙を販売することにより実施いたしました。当社はオリジナル壁紙の売上金に当社からの寄付金額を加算し、合計3,260,543円を救援活動の資金として「日本赤十字社」にお届けいたしました。
2011年02月24日〜2011年03月21日
日本赤十字社
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2,603,475円
1,026人
2011年03月22日 09時00分現在
救援金受付は、チャリティコンテンツとしてのオリジナル壁紙を販売することにより実施いたしました。当社はオリジナル壁紙の売上金に当社からの寄付金額を加算し、合計299,163円を人道援助活動の資金として「国境なき医師団日本」にお届けいたしました。
2011年02月01日〜2011年03月10日
国境なき医師団日本
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238,875円
100人
2011年03月11日 09時00分現在
非営利で国際的な民間の医療・人道援助団体です。危機に瀕した人びとへの緊急医療援助を主な目的とし、医師、看護師をはじめとする海外派遣スタッフが、現地スタッフとともに世界で活動しています。
国境なき医師団(MSF)は、最も被害が大きい地域で被害状況の調査を行った結果、サンジョゼドバレドリオプレトとノーバフリブルゴで移動診療を行うため2つの医療チームを派遣しました。
救援金受付は、チャリティコンテンツとしてのオリジナル壁紙を販売することにより実施いたしました。当社はオリジナル壁紙の売上金に当社からの寄付金額を加算し、合計157,800円を復興支援の資金として「特定非営利活動法人ジェン」にお届けいたしました。
2011年02月01日〜2011年03月10日
特定非営利活動法人ジェン
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126,000円
66人
2011年03月11日 09時00分現在
1994年1月に旧ユーゴスラビア地域における緊急支援のために設立され、難民・避難民への支援活動を開始。以来一貫して、「心のケアと自立の支援」をモットーに、世界各地で紛争や自然災害などにより厳しい状況にある人びとへ、緊急から復興の各段階できめ細やかな支援活動を行っています。
特定非営利活動法人ジェンは、地震発生後、いち早く緊急支援チームが現地入りし、支援物資の支給を開始。現在も、現地の人びとを「支援漬け」にするのではなく、あくまで「自立」のサポートを重視した活動を展開しています。
衛生教育の重要性に共感した現地の無給ボランティア459名と共に、地道で堅実な支援活動が続いています。
救援金受付は、チャリティコンテンツとしてのオリジナル壁紙を販売することにより実施いたしました。当社はオリジナル壁紙の売上金に当社からの寄付金額を加算し、合計500,500円を日本赤十字社」にお届けし、義援金配分委員会で立てられた配分計画に基づいて、被災者の方々へ届けられます。
2010年10月29日〜2010年12月15日
日本赤十字社
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404,250円
211人
2010年12月16日 09時00分現在
赤十字は「人道・公平・中立・独立・奉仕・単一・世界性」という7つの普遍的な原則(赤十字の基本原則)のもとに、世界最大のネットワークを持って活動する人道機関です。 「赤十字国際委員会」「国際赤十字・赤新月社連盟」「各国の赤十字社・赤新月社」の3つの機関で構成されており、日本赤十字社は世界の186カ国に広がる赤十字・赤新月社のひとつです。 日本赤十字社は、世界186社の赤十字社と連携を図りながら、国の内外で災害救護活動などの様々な事業を展開しています。
救援金受付は、チャリティコンテンツとしてのオリジナル壁紙を販売することにより実施いたしました。当社はオリジナル壁紙の売上金に当社からの寄付金額を加算し、合計240,000円を被災された方々の緊急援助活動の資金として「日本赤十字社」にお届けいたしました。
なお、今回はパキスタン・中国2つの災害に対してご協力いただくため、最終的に決定された金額を50:50で配分し、日本赤十字社内のそれぞれの募金窓口に対して送金しております。
2010年08月13日〜2010年09月20日
日本赤十字社
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185,325円
71人
2010年09月20日 17時00分現在
赤十字は「人道・公平・中立・独立・奉仕・単一・世界性」という7つの普遍的な原則(赤十字の基本原則)のもとに、世界最大のネットワークを持って活動する人道機関です。 「赤十字国際委員会」「国際赤十字・赤新月社連盟」「各国の赤十字社・赤新月社」の3つの機関で構成されており、日本赤十字社は世界の186カ国に広がる赤十字・赤新月社のひとつです。 日本赤十字社は、世界186社の赤十字社と連携を図りながら、国の内外で災害救護活動などの様々な事業を展開しています。
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